Rpela

 

ボード(6ft - 6'8ft)への取り付け手順

これらの長さ未満またはこの長さを越えるのボードには調整が必要です。

 

1.  ハウジングからフロントプラグまで900mm測定します。

2.  ボードの一番平らな部分に配置します。

3.  ボード背面のフィンの近くにハウジングを  設置します。

4.  ホールソーを使用して、正面プラグのための深さ15mmの穴を開けます。

5.  RPELA TEMPLATEとTRIMERを使用して、ハウジングが完全に平らに設置できる深さの穴をカットします。

6.  スクレーパーまたはポップスティックを使用して、ストリンガー沿ってに3mmの溝を作ります。

7.  ワイヤーをガラスの深さより下に溝に押し込みます。

8.  エポキシまたはポリエステル樹脂を使用して、凹型の窪みをすべてコートします。

9.  フロントプラグとハウジングを凹みに置き、樹脂がセットされるまで両方に重りを置きます。

10.  ハウジングとフロントプラグの両方にグラスステッカーを貼ります。

11.  ラミネートコートを用いてガラスの質感を作ります。

12.  コートした後、サンドペーパーで磨いて高さを揃えスムーズに平らにします。

13.  グラスステッカーをはがし、ハウジングからほこりを取り除きます。

14.  ハウジング内でサブが平らに収まる事を確認します。

15.  付属のアイステッカーと前面電極のグラスステッカーを交換します。これにより、電流がレールに直進しないようにします。

16.  前面電極のネジが樹脂で覆われていないことを確認して下さい。動作するには水と完全に接触している必要があります。

 

 RPELAは現在、設置用のテンプレートとベアリングを販売していますが、認定されたインストーラーである私達のインストーラーを使用することを強く推奨します。

設置に必要なもの

● ドリル

● トリマー

●  FCSホールソー

●  Future 3/4ワンパスカッター

●  エポキシ/ポリ樹脂

●  ファイバーグラスクロス 4オンス

●  サンダーとサンドペーパー

●  巻尺

●  スクレイパー

●  RPELA TEMPLATEとベアリングブラシ

●  RPELAハウジングとフロントプラグキット

 

Info

8/15 Carbon Court Osborne Park Western Australia, 6017

Japan +81 802 4282 1967

Australia +61894464115